料膳 旬重その①

晩ご飯は宿併設のお食事処料膳 旬重でいただきました。

お宿とは玄関で繋がっていてもちろん浴衣のままOKでございます。カウンターとテーブル席があるのですがせっかくなので職人さんの動きも目で味わえるカウンター席に陣取りました。
お料理はやっぱり但馬牛も食べたい~ってわけで但馬牛炭火焼付、山家料理コースをチョイス。
ドリンクリストにVOSSのスパークリングを発見したので頼んでみたところ、これがお供にもってこい。

それでは魅惑の晩ごはんスタート☆(写真が暗くて美味しそうに撮れてなくてすみません・・・)
八寸はちゃんと素敵な白木の箱で登場。

目にも舌にも美味で続くお料理に否でも応でも期待が膨らみます(^^)

汁物はすっぽんの御椀。

もうなんつーかお出汁がウマウマ!しんじょもふんわりやわらかくて旨かったなぁ。

お造りはお醤油とモンゴルの岩塩で。

久々にとびっきり旨いお魚を食べました。雲丹がこれまたウマウマすぎて悶絶(笑)つまがスティック野菜とアロエというのも面白かったな。

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    • Akemi
    • 2006年 9月 15日

    ここ美味しいですよね~♪
    関西でもけっこうレベル高いと思うな。
    私も母もここで食べてからモンゴルの岩塩(それかい!笑)にハマッてしまい、
    今では我が家の常備品であります。
    1Fは(玄関以外)バリアフリーなので、けっこうお年寄りのご夫婦とかも
    来てはることが多いですよ。
    朝食は頼めばおかゆもしてくれるみたいでした(おばあさんが頼んでた)。

    そっか~。アロマできたのか~。知らなかった~。
    早めに営業に行けばよかったかな(笑)

    • Reico
    • 2006年 9月 16日

    →Akemiしゃん
    うん、うん、ここほんとに美味しかったです~♪
    モンゴルの岩塩、嵌るのわかります~(笑)お塩でいただくの、クセになっちゃいそうです(^^)
    そうですねー。こちらのお宿、きちんとバリアフリーに取り組んでるなぁって滞在中感じましたよ~。
    年をとったとき安心して滞在できる宿があるってすごく大事なことだと思います。
    もっと花小宿のような宿が増えるといいですね!

    そーなんです、できたんですよー(笑)<アロマサロン
    おいらもすぐAkemiしゃんのこと思い浮かべちゃいました☆

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